2006年04月

2006年04月29日

目指すは「巨人の星」?



我が家の近所にある塀。
そこに、
かくも鮮明な「ボール痕」が残っていた。



ボール1



キャッチボールする相手がいないの?
友達は?
お父さんは?



ボール2



つい、そんなことを考えてしまう。
塀は、自分の家のものだろうから、
少々の「ボール痕」は仕方ないのだろう。

ボール痕が無くなる日=「パートナーを見つけた日」
…ということになるの?

一日も早く、
そんな日が、この野球少年に来て欲しい。
ガンバレ!


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(飯村和彦)


newyork01double at 12:10|PermalinkComments(8) 週末だから! 

2006年04月28日

猫のミルキー、11連発!



久しぶりの休み。
おまけに天気も上々…。

という訳でもないが、
本日は、
息子が撮影した猫のミルキーの写真。

連写ではないが、
ほぼそれに近い形で、
ミルキーを連続撮影している。


1

2

3

5

6

7

8

9

10

11

12


さて、
これだけ大量に、
同じ猫の連続写真をアップする人もいないだろう。

良し悪しは、まあ…置いて、
楽しんで貰えたのでは?

ちなみにミルキー。
生後9ヶ月ちょっと…になった。
これが結構、重い。


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(飯村和彦)



newyork01double at 13:00|PermalinkComments(8) 息子が撮った写真! | 猫の話

2006年04月27日

優しく切ない「愚鈍さ」



主人公は、渡り労働者のジョージとレニー。
特に、
愚鈍ながら純粋で温かいレニーが、たまらなくいい。
そんなレニーを男の優しさで見守るジョージ。



スタインベック



男の友情。
そして、
労働者の2人が夢見た「楽園」と、
現実で味わう過酷、挫折。

「人間の価値」は、
知恵のあるなしや、財力などでは決まらない。
そんな当たり前のことを、
この本は、明快に再認識させてくれる。


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(飯村和彦)


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2006年04月26日

花と飛蝗(バッタ)



久しぶり…の東京。
「夏近し」だった石垣島に比べると、
もちろん、
東京はまだまだ春。

自宅に帰ると、
早々に息子が、自分の撮影した写真を持ってきた。
なんと124枚もあった。
そこで、今日は、
数ある中から、
春らしい花の写真を…。



花とバッタ



黄色い花の中で休んでいるのは、
まだ、生まれて間もないバッタ(?)。



花とバッタ2



小さな命が、
春を、そして迎える夏を待ちわびる。
この時期ならではの光景だ。

優しい息子ならではの一枚。
このバッタを見つけた時の彼の気持ちが伝わってくる。
「新しい命」…いいゾ!


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(飯村和彦)


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2006年04月25日

海と空と砂と…石垣島



石垣島取材、最終日。
白い砂浜が目に眩しい。
日差しも強くなっている。



砂浜



↓の写真は、「アダン」の実。
ヤシガニの好物だという。



アダン



砂浜の白と、
海の青と、
空の色。



青い海



青色のグラデーションの中、
朱色の花は異彩を放つ。



赤い花



そして、
鮮やかに塗られた、
ひょうきんな「シーサー」



ひょうきんなシーサー



大らかに…
ゆったりと…
時間が過ぎる。
「まあ、いいさあー」
…と。


(飯村和彦)


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2006年04月24日

石垣島、夕焼けとマングローブ



月並みだが、
大海原に夕日は映える。



夕焼けの海



で、↓はマングローブの森。
これも石垣島のタカラモノ。



マングローブ



マングローブの花(…といっていいのか)
ともかく、
生命力を感じる。



マングローブ花



島を走っていると、
巨大なシーサーが「鎮座」していた。
米子焼きだという。



巨大シーサー



自由な発想で、
カラフルな色に塗られた「守り神」。
「地球人」的なシーサーだ。



(飯村和彦)


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2006年04月23日

沖縄・珊瑚の海



石垣島・白保。
世界でも有数の珊瑚自生地である。



珊瑚3



ここに、
新空港が建設される予定。



珊瑚2



珊瑚の海をどう守っていくのか。
課題は多い。



珊瑚1



「経済」か「自然」か…。
そこが、難しい。
「珊瑚で飯は食えないから」
…地元住民の声。



(飯村和彦)


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2006年04月22日

石垣島沖、200キロ荒海



2日目。
予想通り、
石垣島の沖、約200キロの海上は、
荒海になった。


海1


波浪注意報まで…。
波の高さは、約3メートル。


海2


船は木の葉のように、
波間を漂う。


海3


もちろん、
船酔い。
仕事の合間は、
合羽を着て、
甲板の上に転がっているしかなかった。


海4


そんな海も、
3日目の朝には、
穏やかに…

午前6時半。
見事な朝焼け。


海5


やっと、
大海原を堪能する余裕がでた。
これだから、
海はたまらなく、いい。



(飯村和彦)


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2006年04月19日

沖縄らしい石垣島の街角



時間をつくり、
石垣島の街を歩いてみた。
当然、
外国からの人もいる。
先週末には、
トライアスロンのワールドカップが行なわれたらしい。



外国人と



大抵の交番には、
警察官「人形」がいる。



警察人形



タコやき…。
店のペイントが、らしくていい。



たこやき



↓が、今晩から乗船する船。
15人乗りである。



みちたけ丸



出航は、夜の10時。
船上で、PCは使えない。
洋上なので、携帯も繋がるかどうか…。
さて、
乞うご期待!



(飯村和彦)

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シーサーと石垣港



石垣島「海人」(うみんちゅう)
港から小舟で海へ…。
きのうは、快晴に近かった。



小舟



街のあちこちに「鎮座」している
「シーサー」
表情は、それぞれ違う。



シーサー



泡盛ボトル型、「商売繁盛」
銘柄は、「やえせん」とあった。



やえせん



時間は、
ゆっくりと流れている。



港と舟



明日の今頃は、洋上のはず。
石垣島から、
約200キロ沖合い…。



(飯村和彦)


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2006年04月18日

石垣島、底地ビーチ



底地ビーチ



滞在しているホテルの前にあるビーチ。
妙な名前である。
水深は最も深いところで、2.5mほどだという。
ザブン!といきたいところだが、そうもいかない。
さあ、仕事だ!
きょうは、いい天気になるらしい。


(飯村和彦)

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2006年04月16日

エンパイヤ・ピルの夜景



きょうは、マンハッタンの夕景。
当然、
街のシンボルの一つ、
エンパイアステイト・ビルを入れ込んだ。

きのう、
アップした「真下から姿」と、
この「夕方の姿」を、
頭の中で合成すると、
ビルそのものが、
立体的、且つカラフルなイメージとなって、
網膜の内側に立ち上がってこない?



エンパイア夜景



さて、
今日の東京は小雨模様。

明日、月曜日からは、
しばらくの間、
また沖縄・石垣島。
ちょっとタフな取材である。


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(飯村和彦)


newyork01double at 12:09|PermalinkComments(6) ニューヨーク | 週末だから!

2006年04月15日

エンパイア・ビルを真下から!



何事も、
視点を変えて吟味することが肝心。
とはいっても、
自分の視点を「自在に」変えるのは、
容易なことじゃない。

そんなときは、
物理的に「視点」を変えて、
周りを見渡すといい。
訓練になる。



エンパイア下から



上の写真は、「エンパイアステイトビル」を、
真下から眺めたもの。
さて、
写真やテレビで知っている「姿」と違ってる?
それとも、
そんなに変わらない?
どう?


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(飯村和彦)



newyork01double at 12:56|PermalinkComments(4) ニューヨーク 

2006年04月14日

川端康成のストーカー小説



50年以上も前に書かれた小説である。
川端康成の「みずうみ」が、
雑誌「新潮」で連載開始されたのは1954年。
そして、1955年に単行本となった。

この本は、
今でいう「ストーカー」の心理を描いた小説である。


川端康成


もちろん、
51年前の日本に、「ストーカー」という言葉はなかったろう。
さらには、
ストーキング行為に対する考え方も、
現在とは違うかもしれない。

しかしながら、この「みずうみ」は、
犯罪者としてのストーカーの心理を読み解く上で、
極めて「現代的」である。

美しい少女、女性を付回す主人公(=ストーカー)は、
「学校の教師」。
この人物設定からして、
「今」…に通じる。

つまり、
いつの時代にも、
「卑劣な犯罪者」、ストーカーは存在しているということ。

「文学」としては勿論だが、
ストーカーの犯罪心理の一端を知る、
「実用本」としても機能する。
興味のある方は、一読を…。


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(飯村和彦)


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2006年04月13日

栃木リンチ殺人と警察怠慢



きのう、
新小学校1年男子が、将来なりたい職業について書いた。
そして、
その第2位が「警察官」であることに、
複雑な気持ちになったことも、書いた。

さらには、
そんな子供たちが、今のままの優しい心で、
「正義感」に燃えて警察官になってくれれば、
必ず、頼りになる組織を作ってくれるだろう、とも書いた。


お面2


そこで、
栃木リンチ殺人事件の判決である。
宇都宮地裁は、
「警察が捜査を怠ったことにより、被害者が死に至った」
として、19歳の若者の死が、
警察の怠慢捜査によるものだったとの判決を下した。

事件経緯を見れば、この判断が妥当であることは言うまでもないが、
裁判結果を聞いて、
今の子供たちが、
「新しい警察組織」を作ってくれる日を待ち望む気持ちが、
いっそう強くなった。

今の日本の警察は想像以上に歪んでいる。

事件は1999年、栃木県で発生した。
当時19歳だった会社員の男性が、同僚やその知人に、
2ヶ月間にわたって連れまわされ、
挙句、
首を絞められて殺され、コンクリート詰めにされた。

この間、被害者の両親は再三にわたり、
警察署に捜査を求め駆け込んたが、
その度に警察官は無視。
さらには、
「憶測に過ぎない」
「息子さんは、薬物を使っているのではないか」
等々、信じられない言葉まで発している。

一度ならず何度も、
被害者を救える絶好の機会もあった。
けれども、
警察は理由をつけては捜査を怠り、
結果、被害者を見殺しにしたのである。

このような事実経過があるにも係わらず、
裁判で警察は、
「犯罪者の手から息子を救い出して欲しいとの要請は、
両親から受けていなかった」
とウソの弁明に終始した。

人ひとりの命よりも、自分たちの組織が大事なのである。
いざというと時、
ぎりぎりの判断を迫られた時、
警察は、市民の命や安全より組織防衛を優先する、
その見本のような話である。

情けなくて言葉もでない。


ミルキー暗がり


日々、街の安全のために全力で目を光らせている警察官も大勢いる。
そのことは否定しない。
けれども、
そんな彼らでさえ、
いざというときには、「組織の論理」に抗えないのではないか?

幼少の頃に抱いた「正義感」があるのなら、
その思いを最後まで「個」として全うして欲しい。
歪んだ組織を改めるには、
勇敢な「個」が集結するしかないのだから。


(飯村和彦)


newyork01double at 11:34|PermalinkComments(8) 家族/ 子育て | 東京story

2006年04月12日

「警察官」になりたいのなら…



]新小学1年生が、将来なりたい職業。
男子1位は、例年通り「スポーツ選手」
なかでも、その半数以上、53%がサッカー選手だった。
野球選手はというと、
去年より若干ポイントが上がって、33%だとか。

女子1位は、「お菓子屋さん」
分からなくもないが、
そんなものかなあ…という印象。
2位は「花屋さん」だったという。
これには、訳もなくホッとした。


パークの花


このクラレが行ったアンケート調査で、
ちょっと驚いたのが、男子の2位。
さて、何だと思う?

これが、「警察官」
幼い頃から親しんだトミカのパトカーや、
あの、赤いパトライトの影響か?
見た目、颯爽としている「制服」や、
腰のピストルなども関係があるのだろう。

正直、複雑な気持ちになる。

いざという時(…裁判等で明らかに警察が不利な場合、他)には、
「被害者や市民の安全や権利ではなく、組織防衛を最優先する…」
あの歪んだ警察の実態を知っている多くの人も、
多分、似た心境になるのでは?

小学1年生、男子の皆様…。

もし、将来警察官になるのなら、
今の優しい心のまま、警察官になって下さい。
そんなみんなが作る組織なら、
きっと頼りになる筈ですから。


(飯村和彦)



newyork01double at 14:25|PermalinkComments(16) 家族/ 子育て 

2006年04月11日

錦鯉の敵は、のら猫



筑波の池2


この池には40尾ほどの錦鯉がいる。
というより、「いた」。
それが、
今では、30尾弱に減ってしまった。


筑波の池1


犯人は二匹の「のら猫」。
水面に上がり、
寄ってきた鯉を手ですくって捕るのだ。
鯉の方は、それが例え猫でも、
エサを与えてくれる思い、喜んで近づくから…。

池の周りに石を並べて防御しているが、
防ぎ切れないらしい。
自分の体長の倍近くある鯉を、
簡単に捕らえる猫。
あっぱれといえばあっぱれなのだが、
緊急対策が必要。


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(飯村和彦)


newyork01double at 14:58|PermalinkComments(4) 家族/ 子育て 

2006年04月10日

うさぎお―いし…



0f710900.jpg


木立ちの間をのろのろいくと、
そこには、
幼いあの日の風景がそのままあった。

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(飯村和彦)

newyork01double at 13:09|PermalinkComments(10) 家族/ 子育て 

ローリングストーンズじゃないが…



こちらは、
「ローリングロック」の看板。
大好きなビールである。



ローリングロック



とはいっても、
最近、ノンアルコールビールに凝っている。
酔わなくていい場合が多いので…。
つまり、
自分なりに、
納得のいく日々を送れているということ?



あなたは?



この写真は、当然自分じゃない。
あなたは、誰だっけ?
そうだ、コメディアンだったね。
あまりひょうきんんは見えないけれど…。
やはり、
カメラに向かって舌をだしちゃダメだよ。
印象が悪い。


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(飯村和彦)


newyork01double at 11:15|PermalinkComments(0) ニューヨーク 

2006年04月09日

故郷の風景はいつも…



6aec4c30.jpg


自著「ダブル」にも書いた。
心地よく、
落ち着ける「環境」そのものが、故郷。
生まれた土地のことじゃない。
     ………
山は親しく語ってる、
がっちり育てと語ってる。


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(飯村和彦)


newyork01double at 13:00|PermalinkComments(2) 家族/ 子育て 

2006年04月07日

セントラルパークの桜!



そろそろ、
セントラルパークも、こんな感じに違いない。
「桜」…である。

4月中旬になると、
サササーッと気温があがる。
すると、ニューヨーカーは、
直ぐに、ゴロリ…。



NY桜1




勿論、ここでも桜は美しい。
公園の緑に、
花の色が、よく映える。




NY桜2




桜の木だけだと、
セントラルパークなのか駒沢公園なのか分からない?
…かもね。




NY桜3




花びらのアップ。
こうなると、桜以外のなにものでもない。
ニューヨークでも、どこでも、
美しいのは一緒だ。


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(飯村和彦)


newyork01double at 23:41|PermalinkComments(10) ニューヨーク 

2006年04月05日

最初に死ぬのは父さんだ!



「見る見るうちに…」、とはこのことである。
なにがといえば、
日々、大きくなっている、
プラティの子供たちのことだ。

生後2週間。
最初、
糸切れのようだった体形も、
既に、魚のそれになっている。


稚魚1


当初、「7尾ぐらいかなあ…」
と思って見ていたのだが、
個体が大きくなるにつれ、
観察できる尾数も増し、これまでに12尾が確認できた。
まだ、
カナダ藻の中に潜んでいるチビがいる可能性もあるので、
総数は、もう少し増えるかもしれない。

エサは朝晩2回、
パウダー状にして与えている。
当たり前のことだが、
早くも個体差が見られ、
仲間内で一番大きなものが、
その大きな口で、最初にエサをたいらげていく。


稚魚2


大きな口をしたデッカイ奴が、
断然早く成長する。
至極当然な話だ。

すると、
息子が、我が意を得た…、とばかりに「発言」した。

「うちの家族4人のうちで、
一番、最初に死ぬのは父さんだね


なんのことかと尋ねると、
息子曰く、

「だって、家族の中で、
口が一番小さいのは父さんだから」


これには家族一同爆笑した。
確かに、私の口は他の家族のそれより、
最大に開けても、
指の太さでいえば、2本分も小さい。
納得である。

ちなみに、
プラティの子供たちは、
陶器の中で成長している。
↓の写真で、ミルキーの後方に見える青い陶器がそれ。


ミルキーと魚鉢 (撮影者:娘)


当初はミルキーの反応も心配だった。
水面に上がってきた魚たちを「パクリ!」、
なんてこともあり得るから。

しかし、彼女の場合、
興味深く眺めるだけで、ちょっかいは出さない。
動くもの全てに手を出す彼女なのに…である。

まあ、
ときどき首を突っ込んで、
「水」は飲む。
だから、
「事故」が発生する可能性は否定できないのだが…。


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(飯村和彦)


newyork01double at 12:02|PermalinkComments(19) 家族/ 子育て | ダブル秘話

2006年04月04日

キツイときには笑える本を…



仕事が立て込み、
疲れを感じているときには、
奥田さんの本。
勝手にそう決めている。


奥田さんの本


「いらっしゃーい!」
この本の主人公、伊良部医学博士の患者への挨拶だ。
いい響きである。
物語の全てが、
その一言に凝縮されているようで、
心地よい。

優しい言葉だ。


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(飯村和彦)


newyork01double at 13:04|PermalinkComments(12) 気になるBOOKs 

2006年04月03日

娘曰く、「月」の写真らしい



娘が撮影した物体。
彼女は、
「月!」
といった。



娘の月



確かに、「月」であってもいい気がする。
表現すること=想像力
なのだから。
綺麗な月である。


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(飯村和彦)


newyork01double at 12:05|PermalinkComments(8) 家族/ 子育て 

2006年04月02日

落書きの「訂正」なのだろうが…



気が利いているのか、
はたまた、
お節介なのか…。

ともかく、
落書きを訂正した「落書き」なのだろう。



人生看板



多摩川沿いの歩道にあった。
まあ、正直言って、
このようなことを、
「看板の落書き」で指摘されたくないなあ…。
どんなことにも、
「TPO」はあるだろう?


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(飯村和彦)




newyork01double at 21:09|PermalinkComments(2) 東京story 

2006年04月01日

サッカー練習場で、娘。



娘サッカー場


兄が活躍する試合は、必ず見に行く。
妹の基本である。
妹は、毎回試合を見に行く。
だから兄は、毎回活躍するのだ。
いい兄妹である。


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(飯村和彦)

newyork01double at 16:51|PermalinkComments(11) 家族/ 子育て | ダブル秘話