ご無沙汰です。NYからです!NY story:雪と乗馬

2005年12月04日

NYからアーカンサー州「山篭り」



メンフィスから車でアーカンサー州へ。
ミシシッピー川を渡って約3時間。
目的地は、メルバーンという人口1200人ほどの小さな街。



ミシシッピ川



山小屋(風…住宅)
ここが創作活動の場所であり、
家族が「ワイルド」になれる(=慣れる)場所。



山小屋



マシュマロを焼いて…。
最近、東京でもこの光景は見る。



マシュマロ



一日中、焚き火の火は絶やさない。
これは、息子が決めたこと。
朝一番、墨をチェックするのも彼の仕事だ。



焚き火



山小屋の前を流れる(…筈)のクリーク。
だが、水枯れの時期。
よりて、娘は「バランス」の練習。



ブリッジ



知人宅の窓辺。
青のボトルが美しい。



青のグラス



12月6日には、帰郷。
みなさんへのコメントバック、この日から再開できると思います。
申し訳ありません。

(飯村和彦)





newyork01double at 09:28│Comments(6) ニューヨーク | ダブル秘話

この記事へのコメント

1. Posted by fumi   2005年12月04日 18:02
こうゆうマシュマロって美味しいですよね。
といっておいて、一度も焼いたマシュマロを食べた事がないんです……(悲)
今度、キャンプとかに行ったときには挑戦してみようと思います!
2. Posted by imgng129   2005年12月05日 16:34
こんにちは^^はじめまして
お邪魔します^0^
海外の生活って素敵ですね〜
私も・・・山荘にも行くし、マシュマロも焼いて食べるし、
お風呂場の窓辺はいくつかのブルーのビンで飾ってあるし、
でも全然違う〜〜〜ーー;(笑)
異国の生活って子供達にはとてもいい経験ですね!!
私はNGOとかNPOにちょっと興味があって将来〜(将来なんて言う歳ではないですが(笑)ボランティアをしながら世界のどこかで生活してもいいな〜なんて夢みたいな事を時々考えたりしています^^;英語もしゃべれないのに・・・
ところで二ューヨークの冬は厳しいんですよね?

3. Posted by サード   2005年12月05日 20:29
はーこんな素敵な光景を見ると、現実逃避したくなります^^;
でも、今は都心に住んでるのですが、春にはずいぶん郊外に越すので、焚き火は無理でも、少しは自然に接する機会が多くなるかと期待しています。
4. Posted by 飯村和彦   2005年12月07日 04:37
>fumiさま
マシュマロ、焼いて食べるとカラメルのようになって美味しいです。ちょっとしたことですが、普段と違う食べ方をすると気分も変わって楽しいですよ。
そういえば、学校のテストは終わったのでしょうね…。
5. Posted by 飯村和彦   2005年12月07日 04:40
>imgng129さま
はじめまして。英語が喋れなくても大丈夫ですよ。NGOなど、やりたいと思うことをしていれば、言葉などは後から勝手についてきます。これ、間違いありませんから安心してください。
6. Posted by 飯村和彦   2005年12月07日 04:44
>サードさま
それは楽しみですね。
焚き火の炎を見ていると、プリミティブな心境になって、気持ちが和みます。墨をひっくり返して、手にちょっとした火傷などが出来たりすると、さらに嬉しくなったり…。童心に返るには絶好のアイテムですね。

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