死と闘う子供たち:世界風景…[ルーマニア]ツインタワーをつまめた時代…

2005年12月25日

聖夜の灯り




ツリーとろうそくの灯





   ……Happy Christmas night!



(飯村和彦)

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newyork01double at 23:17│Comments(10) ダブル秘話 | 家族/ 子育て

この記事へのコメント

1. Posted by なるほど♪ママ   2005年12月26日 01:14
はじめまして。なるほど♪ママともうします。
昨日の記事の、ルーマニアのエイズの子供達の記事には、正直、言葉がでませんでした。
少しでも、他の方にも、この記事を読んで頂きたいと思い、つたない、私のブログですが、飯村さんのブログを、記事の中に、ご紹介させていただきました。
どうぞ、よろしく、お願いいたします。
2. Posted by カメ    2005年12月26日 05:20
クリスマスらしい素敵なお写真をありがとうございました。
ルーマニアのエイズの子どもたちも、いいクリスマスを過ごして
くれたことを祈っています。
世界のいろんなところで、まだまだ私たちがよく把握していないーーー
おそらくニュースなどで報道されても、身近な問題として響いていない
悲しい子どもたちの状況がたくさんあるのでしょうが、
そんなところでも、子どもたちのために頑張っている日本人の方が
いるということに救われ、頭が下がります。
理不尽な環境の元で、苦しみ、死と隣り合わせの子どもたちが
少しでも減っていくために、私たちにできることは?と自問しながら、
何も具体的な行動を起こせない自分を恥ずかしく思います。
3. Posted by うさぎ   2005年12月26日 08:14
先日小学校5年生の息子の授業参観に行きました。保健の時間に「エイズ」について真剣に学んでおりました。こどもたちがエイズに感染したした人と握手してもお風呂に一緒に入ってもうつると思うと発言していたのが印象的でした。私達日本人ももっと身近に真剣に学ばなければまりませんね。
飯村さんのキャンドルのお写真に心癒されました。
4. Posted by 愛犬家   2005年12月26日 09:00
この灯りを・・・
全ての人達が、幸せな思いで見つめる事が出来たら・・・と思います。
いつまでも心の中に、ぽっと灯していたい素敵な灯りですね。
5. Posted by 飯村和彦   2005年12月26日 10:59
>なるほど♪ママ さま
ありがとうございます。
多くの人に知って貰えれば、嬉しいです。
また、立ち寄ってください。
6. Posted by 飯村和彦   2005年12月26日 11:01
>カメさま
まずは、「知ること」で、
いいのだと思います。
私の仕事は「知らせること」
ですが、
それも最初は、やっぱり、
「知ること」からしか、
始まりませんから…。
7. Posted by 飯村和彦   2005年12月26日 11:10
>うさぎさま
まだまだ、理解不足からくる偏見があるようですね。
他人事と思っていても、
いつ、どんな形で、
自分がその渦の中に巻き込まれるか、
分かりません。
日本での「HIV訴訟」を思い起こせば、
何の落ち度もない人たちが、
帝京大学の安部氏、厚生省、ミドリ十字、
それぞれの怠慢と危機管理不足により、
奈落の底に突き落とされた訳ですから…。

8. Posted by 飯村和彦   2005年12月26日 11:11
>愛犬家さま
まったく、同感です。
穏やかな気持ちで、
いつまでも…。
それがみんなの願いで、
「明るく、楽しく、元気良く!」
の礎でしょうし。
9. Posted by れっきゅん   2005年12月26日 11:14
綺麗な写真ですね〜。
素敵なクリスマスを過ごされたことと思います♪
みんなが素敵なクリスマスを過ごせたら、素晴らしいことですね。
それにもうすぐ新年。。。
すべての人々が明るい未来のある新年を迎えることができたら良いなと思います。
10. Posted by 飯村和彦   2005年12月26日 12:17
>れっきゅんさま
クリスマスは、家族と一緒に、
ゆっくりしました。
背の高い蝋燭は、去年も使ったものですが、
なかなか減らないので、
今年も大活躍でした。
子供の頃、
雷などで「停電」すると、
蝋燭が活躍したものですが、
最近は、こんなときでもないと出番がないですね。

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