「ダブル」が東京ウィメンズプラザに!カリブの海…セント・トーマス[世界風景]

2006年02月22日

大仏の手に、歩くラッパ




久しぶりに、
息子が撮影した写真のなかなか…
今回の作品もなかなかいいゾ!



手と手(?)

手の影と足の影



息子が好きな「影」の写真だ。
自分の手と、ミルキーの手? 足? …尻尾かあ。




ラッパが歩く!

ラッパのようだ



エリザベス・カラーをつけていたときのミルキー。
その影が「らっぱ」のようで可笑しい。
白黒にしたのも息子のアイディア。




でかい目玉

巨大な目



相当いい。
この写真、色合いも構図も、父は好き!




旨そうだ!

えび



この手の写真は、
旨そうに見えるかどうかが命。
で、実際に旨かった!!!




手のひら

大仏の手



東京駅にあった、
奈良の大仏の「手のひら」
実物大らしい。

しかし、
どうして手のひらだけを、
切り取った形で置いたのかなあ…。

さて、
「カメラ小僧」の作品、
楽しんでいるので、とってもいい。
次回にも、乞うご期待!!


rankingひと押し、ご協力を!

(飯村和彦)


newyork01double at 22:54│Comments(6) 息子が撮った写真! | 家族/ 子育て

この記事へのコメント

1. Posted by さんぱつや   2006年02月23日 04:04
楽しんで撮るって大事ですね。
最初の手の写真、とても目を引きます。
息子さんと楽しんでますね。
息子さんはお幾つでしたっけ?
うちも、娘が結構興味深げにカメラを見ているので、いずれ渡してみようかと思っています。
2. Posted by hono   2006年02月23日 11:30
「らっぱが歩く」に大賞を!!(笑)
カメラマンさんにも、モデルさんにも。
ミルキーがカラーに慣れたのか、諦めたのか
哀愁感が漂っていて、Goodです。
白黒もまた効果を出してるんだな、きっと。
目の写真は、グラフィックアート的ですね
3. Posted by 飯村和彦   2006年02月23日 11:55
>さんぱつやさま
息子は10歳です。
興味の沸く対象にのめり込む時期のようです。
だから、なんでも楽しめる。
4. Posted by 飯村和彦   2006年02月23日 11:57
>honoさま
ミルキーは、この数日後に、
エリザベス・カラーから解放されたんほですが、
彼女がカラーをつけているときの写真では、
息子の、この写真が一番気に入っています。
5. Posted by 愛犬家   2006年02月23日 17:20
こうして認められて、その才能をどんどん伸ばしてゆくものなのでしょうね。
ほのぼのします。
ミルキーちゃん、窓から差し込む光、その影・・・
息子さんのアイデアも素晴らしいです!
6. Posted by 飯村和彦   2006年02月24日 11:57
>愛犬家さま
息子も彼なりに考えて写真を撮っています。
で、何枚か溜まったり、自信のある写真がとれると、
「父さん父さん、見てみて!」
という話になり、父の感想を求めてきます。
「おお、いいじゃん!」
大体において、父の感想は似たようなものなのですが、
それがまた、「よし、次も…」という彼のモチベーションへと繋がるようです。いい循環です。

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