トロ用「まぐろ」の不正捕獲水族館の通になる!

2006年03月04日

娘、目の周りに猫の爪跡



なんたること!
今度は、
娘、猫の爪に、
目の周りをガリリ!とやられた。



また、娘の目が猫に



とっさに目をつぶったらしく、
瞳などに傷はなかった。
けれども、上下のまぶたに斜めの傷。
痛々しいなあ…

で、↓がミルキーの目だ。



猫の目アップだ



なんというのか、
ミルキーにしてみれば、
娘とじゃれているだけのつもりなのだろうが、
そこは「凶器」たる「爪」を持つ彼女。
娘には分が悪い。


(飯村和彦)



newyork01double at 16:56│Comments(22) 家族/ 子育て | 猫の話

この記事へのコメント

1. Posted by りんりん@携帯   2006年03月04日 20:08
あらあら、ミルキーちゃん、やんちゃさんですね。
目に傷がなかったのは不幸中の幸いですね。
ネコの気持ちとしては、自分と一番立場の近い人間にじゃれただけなんでしょうけど。
うちのルーも、ポンにだけ爪をだします。
決して、私やブータンにはしないのに。
でも、隠れて見ていると、ポンの方もちょっかいを出しているようです。
2. Posted by パパZ   2006年03月04日 21:51
娘さんの目の周囲の傷が痛々しいですね(T_T)
眼球に傷つかなくて良かったです(^_^;)汗
しかし・・・ミルキーちゃんは「その愛猫、凶暴につき」に
なっちゃうのでしょうか!?
まさか娘さんのことは敵対視してませんよね。
3. Posted by    2006年03月04日 22:23
先日は来て下さってありがとうございます。
ミルキーちゃんはとっても美しい雌猫ちゃんですね。
ドアノブを上手に開ける様子も拝見しました。
私も大昔 真っ黒の雌猫を飼っていましたが
どうも雌猫って気がきついように思います。
小桜インコも今飼っていますが その子も中々気がきついです。
遊びのつもりが本気モードになってしまうのかしら?
眼球が無事でなによりです。
4. Posted by むーみん@ママ   2006年03月04日 22:35
なんとも、ミルキーちゃんったら(^_^;)
しかも将来有望の女の子のお顔に・・・。
でも、ミルキーちゃんにとっては、遊んでるはずみだったろうし、
「でももうこんなことしちゃダメよ」って言っても
わからないだろうし。。。
これからもヤンチャさんだったらどうしましょう(-_-;)
それにしても、娘さんとミルキーちゃんの
瞳の輝き☆が、すごく似ている気がします!
二人とも、生き生きしてるなぁ〜♪
5. Posted by kazurin   2006年03月05日 08:21
あらら、痛そう・・・
じゃれてるつもりでも凶器になりますね・・・
眼球が大丈夫でよかったですね。お大事に。
6. Posted by 愛犬家   2006年03月05日 08:59
遊びの延長とるか、凶暴な子猫ちゃんととるかは、
日頃の二人(?)の関係がどうかですよね。
じゃれてつい羽目を外して、ミルキーちゃん自身もびっくりしているかも・・・。
お嬢さんのお顔が、あちこち傷だらけにならないうちに
早くミルキーちゃんには大人になってもらわないと!!!


7. Posted by 三つ子姫のママ   2006年03月05日 11:45
痛々しいですね…
瞳に傷がつかなくって良かったです(ノд`)
8. Posted by 明るい空   2006年03月05日 15:01
わぁーお嬢さん大変でしたね。私も子供の頃やられました。同じく目の所を。それ以来しばらく猫のそばに寄れませんでした。こういうことはその場で思いっきり怒っておいたほうが良いですね。その場でなければ猫はなぜ怒られたかわかりませんから。そのうちにこれをやると怒られると理解して、よほどのことのない限り手(爪)を出さなくなります。
9. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 16:50
>りんりんさま
引っかかれる頻度は、娘が一番で息子が二番。
けれども、風呂上り(猫がではありません)などは、私や妻の足に飛びついてきますね。
なんだろう。
10. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 16:52
>パパZさま
猫が娘を敵対視しているということはないようです。
どちらかといえば、「仲良し」でしょうね。
11. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 16:53
>凛さま
「遊び」は遊びなのでしょうが、
程度の「按配」がうまくないのでしょう。
12. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 16:55
>むーみん@ママさま
双方が「やんちゃ」ですからね。
娘の傷も、以前の「額の傷」同様、徐々に薄くなっていくのでしょうから、それほど心配はしていないのですが、
まあ、気になるのは確かです。
13. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 16:57
>kazurinさま
眼球はまったくなんともないので、それは良かったです。
そのときの反射神経は、それなりだったのでしょう。
14. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 16:58
>愛犬家さま
大人になってほしい…とすれば、
それはミルキーと娘、両方なのでしょうね。
無論、猫のミルキーの方が早いのでしょうが…。
15. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 17:00
>三つ子姫のママさま
「瞳」をやられていたら、
多分、このようにブログで紹介したりする気分的な余裕はなかったでしょうね。
16. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 17:03
>明るい空さま
私も妻も、猫(ミルキー)が、何か悪さをしたときには、
即座に「NO!!!!!」といいながら、叱るのですが、
娘が引っかかれたこの時は、場所が離れていたので、時間がずれてしまいましたね。
よりて、叱った効果はなかったと思われます。
17. Posted by hono   2006年03月05日 17:32
娘さん、眼球に傷がつかなくて、本当によかった・・・
子供の細胞分裂は早いから、皮膚のケガはすぐに治りますよね。
でも、痛々しいな・・・
子供も、動物も(時に大人も)じゃれているうちに、
「真剣勝負」になってしまうから、ちゃんと見てないと
危ないですよね。子供はケガをしながら痛さとか危険を覚えるっていうけど、できれば子供にはケガなんてさせたくないですよね
18. Posted by 飯村和彦   2006年03月05日 19:19
>honoさま
まったく…
怪我せずに「友好」を深めてもらいたいものです。
19. Posted by やっとこ   2006年03月06日 19:16

クリック完了!


あらら・・・(>ω<)

娘さん、お大事になさって下さいね。
20. Posted by 飯村和彦   2006年03月06日 21:47
>やっとこさま
ご心配を掛けまして…。
傷の方は、かなりおさまってきました。一安心です。
21. Posted by まる   2006年03月08日 19:35
大怪我にならなくて良かったですね。。

小さいときにうちにも猫が居ました。
母が、「猫の真近くで目を合わせたらだめ」 って
幾度となく(多分数千回)私に言ってましたが、
母が心配したのはこれだったのですね。
初めて実感しました。

私らの目の周りには、あんなにたくさんの毛が無いですもんね。。
逆はあるのかなぁ。「ニンゲンにこれをやられると参るよなぁ(猫)」みたいなの。

22. Posted by 飯村和彦   2006年03月08日 19:42
>まるさま
そうなのです。
両親たちが口をすっぱくいっても、こうなるのです。
が、娘…なかなか自分を抑えられないようです。

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

トロ用「まぐろ」の不正捕獲水族館の通になる!