NY・盲目の老人と犬ボブ・サップがいた仕事場

2006年03月10日

マンハッタンの音楽家(1)




ニューヨークでは、
いかした音楽が、いたるところで聴ける。




格好いいなあ…

ミュージシャン1



彼が、
自分で作った「楽器」である。
楽しい音の集合体…




懐かしいメロディー

アコーディオン奏者




「古いメロディ」…、
地下鉄駅の構内に響く音楽がいい。


rankingひと押し、ご協力を!

(飯村和彦)


newyork01double at 20:21│Comments(4) ニューヨーク 

この記事へのコメント

1. Posted by hana♪   2006年03月10日 20:59
1枚目の写真は、ドラムのような感じなんですかね?
アコーディオンの音色はなかなか味があると言うか
曲によって、変幻自在になりますよね♪
それを駅構内で聞けるとは
流石ニューヨーク!!
2. Posted by リョウ母   2006年03月10日 23:16
自分で作った楽器で 曲を奏でるなんて ステキです。
ニューヨークには いろいろな人がいるのですね〜。
3. Posted by 飯村和彦   2006年03月11日 14:17
>hana♪ さま
一枚目の手製楽器は、
なんというのか、
「スライドギター」に近い音ですね。
4. Posted by 飯村和彦   2006年03月11日 14:21
>リョウ母さま
今回は「マンハッタンの音楽家(1)」ですが、
次の機会では、もっと面白い人物を紹介する予定です。
VTRで撮影したので、それをどんな風にブログにアップするか考えているところです。

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