娘と、今日は碑文谷へ!Baby人形を抱く、Baby

2007年02月15日

尾崎豊という男の記憶



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渋谷駅の近く。
あるビルの入り口付近に、
尾崎豊というミュージシャンの、
ブロンズのプレートがある。

彼の命日になると、
沢山の花が供えられているのだが、
普段は、
まったくない。

日常の中の記憶…。

生きている人間は、
忙しい毎日を送っているから、
なのか…。


(飯村和彦)

newyork01double at 20:19│Comments(4) 東京story 

この記事へのコメント

1. Posted by chiemi   2007年02月16日 04:45
三月の最初に、大きな仕事を控え、連日残業の早出と、滅茶苦茶な日々を送っています。
なかなか、お会いできなく寂しい思いをしています。
でも、お伺いすると色々勉強になったり、
憩いの時間を過ごせたりと、嬉しくなります。
此方は、今日一日、強い風が吹き荒れています。
これで、春が一歩近づいてくれたら良いのですが・・
2. Posted by 飯村和彦   2007年02月16日 07:03
>chiemiさま

お疲れさまです。
急がしいときは、体調を崩しがち。
気をつけて下さい。
当方も現在、
25 日放送予定の報道番組の編集作業中。
疲れ気味です。
3. Posted by パパZ   2007年02月16日 22:58
尾崎といえば・・・「卒業」
ウチのクラスの子どもたちも間もなく「卒業」です。
子どもたちから「卒業ソング」を募り・・・
卒業10日前からみんなで聴くという企画を
進めております。
子どもたちからは尾崎はあがってきません。
ジェネレーションギャップですね。
4. Posted by 飯村和彦   2007年02月17日 06:55
>パパZさま

実は。私自身も、
「ジェネレーションギャップ」
がありますね。
尾崎豊というミュージシャンについては、
「取材や報道を通して」しか知りません。
つまり、
このミュージシャンの作品のここが好き…
という聞き方はしていないですね。

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